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Youtube【Vlog Art Uran ボテロ展】ボテロの魅力を再発見!元気がでるアート:ふくよかな魔法 in Bunkamura ザ・ミュージアム, Exhibition "BOTERO", Tokyo.


現在 Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷・東京)
で開催中の『ボテロ展 ふくよかな魔法』(7月3日(日)まで)
を観てきたのでまとめました。
こちらからご覧いただけます↓













ボテロは世界的アーティストなので
もちろん以前から知っていましたが
今回の展覧会は日本で26年ぶりの開催
ボテロの生誕90年という記念の年に
ボテロ本人の監修のもとに初期から
近年までの作品70点で構成されるとあって
これは観ておかなければ、と思いました。

現在90歳のボテロは今でも毎朝アトリエに通い
独創的な作品を生み出し続けています。
開催概要については以下のHPをご覧ください。 

開催と同時に映画も上映中で、映画ではボテロ
の素顔と人生、ボテリズムの秘密を知ることが
できる!?ようです。
展覧会と一緒に観たらより一層理解が深まり
そうですね。 

P.S. :  5月中の金・土曜日のpm17:00以降は
全ての作品の写真撮影が可能。


■Bunkamura ザ・ミュージアム
『ボテロ展 ふくよかな魔法』のページ↓ 


■公式サイト↓ 


■ル・シネマで上映中の映画
『フェルナンド・ボテロ 豊満な人生』↓


■映画の予告編↓ 



■今回は頂きませんでしたが、ボテロ展との
コラボメニューがドゥ マゴ パリ(動画で紹介したお店)
とロビーラウンジで頂けます。  
BunkamuraのHP(レストラン)↑をチェックして
みてください。 


■私のYoutubeチャンネルは週1回アップの予定 
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Youtube 【Vlog グルメ&アート】お誕生日のお祝いランチ『Edition Koji Shimomura』& ダミアン・ハースト〈桜〉 展(国立新美術館)


今年2022年4月のお誕生日お祝いのランチは
ミシュランガイド2つ星のフレンチの名店
『Edition Koji Shimomura』
エディション・コウジ シモムラ
(東京都港区六本木3丁目 T-Cube1階 )
さんへ伺いました。
そして、ランチの後に国立新美術館で開催中の
ダミアン・ハースト〈桜〉展を観てきました。
Vlogとしてその時の様子をまとめましたので
是非ご覧ください。

こちらからご覧頂けます(無料)↓

https://youtu.be/G68Lo7Iod-k














『エディション・コウジ シモムラ』さんについては
動画にも少しだけ書きましたが、フレンチでありながら
フランス料理に不可欠なバターや生クリームなど油脂を
ほとんど使わない料理であり、うま味を中心に構成され
ているという点に一番注目しました。
なぜなら、私は長年のパリ生活でバターや卵などコレス
テロール系を沢山とってきたせいか、大きい胆石が体内
に見つかり、なるべくヘルシーな食事をとらなければな
らないという状態だからです。
(日本に長期滞在している理由の一つ)
かといって、ヘルシーなだけでなく、私のグルマン精神
を満たしてくれるお店を探しました。

エディションのオーナーシェフである下村浩司氏の経歴
でフランスの三ツ星レストランで研鑽を積まれたという
中に『Guy Savoy』の文字を見て、私の好きなレストラ
ンであったので、これは好みに違いない、と思いました。
食レポは得意ではないので動画でも簡略していますが、
お料理はとても繊細で奥深い味わい、食材を知り尽く
しているのが伝わる味で最高でした。
また、テーブル上のオブジェや食器なども発想の自由さ
アート心が感じられ、プロダクトデザイナーとしても
素晴らしいです。

今回、ママりんにプレゼントしてもらった可愛いお馬さん
のオルゴールは、お店でお誕生日のお客様のお祝いをする
際に必ずテーブルに置かれるもので、ネジでまわす音といい
とても懐かしい音色に心ときめきました。

オルゴールやテーブルウエアは、HPでも見る(購入する)
ことができます↓↓ (Tablewareのところ)

■『Edition Koji Shimomura』
エディション・コウジ シモムラ のホームぺージ


https://www.koji-shimomura.jp/

ちなみに、今回のコースはおまかせでメニューがないので、
スタッフさんの説明を文字におこしましたので、メニュー名
が少し違っているかもしれませんがご了承ください。

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ご参考までに:今回のお食事代

Menu Edition ~エディション~
シェフのお任せランチコース(全10品)
13000円/1名(税・サービス料10% 別)

ノンアルコールのペアリング(3品)
4400円/1名(税・サービス料10% 別)

ミネラルウォーター(サンペリグリノ)
900円 (税・サービス料10% 別)

計: 21599円/1名(税・サービス料込)

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●お馬さんのオルゴール

Music Box " Horse"
22000円(税込)

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■ダミアン・ハースト 桜 展
2022年5月23日まで
1500円/一般入場料

⚫︎国立新美術館のHP↓↓

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動画で紹介している
お食事を一部だけご紹介
(Youtubeにアップしている動画にはすべてのせています)


スペシャリテの
『牡蠣の冷製 海水と柑橘のジュレ』
見た目はシンプルに見えますが
奥深く繊細な味わいでスペシャリテなのが
分かります。
牡蠣は「海のミルク」といわれますが
その旨味を再構築して引きだしたような味です。

















『初鰹の炙り』
見た目も美しいですが、味も感動的でした。








Photos©︎Uran-AsakoK.
Uran-AsakoK.©droits réservés

【フランス料理でメリークリスマス】ヴェルサイユではなく東京のトリアノン! Joyeux Noël / Merry Christmas, Cuisine française, Tokyo, Japan.


メリークリスマス!
★ Merry Christmas ★ 
♡ Joyeux Noël ♡ 














グランドプリンスホテル高輪にあるフランス料理レストラン「ル・トリアノン」でのランチの様子を今週のYoutube↓にのせています。 

動画はこちらから↓


フランス料理を頂きながらとなると饒舌になる私とママりん。 
パリに長く滞在していると話したくなることが沢山あります。 
なんとか短くまとめましたが、実際はこの5倍ぐらい話し続けています。 
そんなわけで、ぜひご視聴ください。笑 
良いクリスマスを! 


■動画に登場するお店: フランス料理 ル・トリアノン Le Trianon 
品川・グランドプリンスホテル高輪 




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本格フランス菓子「アングランパ」さいたま新都心 Pâtisserie et les Biscuits, UN GRAND PAS, JAPAN.

埼玉のさいたま新都心にフランスがありました。
今週の動画は↓前から気になっていた人気のパティスリー「アングランパ」さんのご紹介です。















今回は、自分で食べられる限界の量(大食いではないので)のケーキを買ってきて一気に味見をし、好きな順にランキング&レビューをしてみました。あくまで私の個人的な好み、になります。
ただちょっと普通と違うのは、パリ在住歴20年以上の長〜い滞在で、本場の味をよーく知っているグルメな私が感じた感想、という事になります。(結構、貴重 !! 笑) 
オススメしたり褒め称えたりして、アングランパさんのいつもの行列がもっと長くなってしまうと困るなあ、と思い控えめに最小限にしました(笑)。 
といってもすでに有名で、食べログの埼玉スイーツランキングに上位に入っていて、百名店になっているパティスリーです。グルメの方々はとっくにご存知のお店となります。 
埼玉は他県に比べてスイーツのレベルが高いとの事なので、その中で上位なのだからかなりの実力店という事ですね。 
私はたまに、フランスがそのまま、フランスの味がそのまま、いやもっと進化した形や味となって日本に存在している事に衝撃を受ける時があります。 見た目がどうとかいう事ではなく、味からじんわりとフランスが伝わってくる、という感じで、知っている味、懐かしい味に日本で出会って嬉しさが込み上げてくる、という感じです。
これを時々食べていれば日本でもずっと生きていけるかも !?と思ってみたりして。  

アングランパさんのような本格的なフランスの味を食べて育った日本の(さいたま市の)子ども達は(実際にお店に母親と来ている子どもを何人も見かけましたので)、口が肥えて育つのだから、フランスに行った時、現地の味をどのように感じるのだろうか、違和感なく美味しいと思うか、もしくは日本の方がずっと美味しい、と思うのではないか、等考えを巡らしました。 
フランスのパンやビスキュイの美味しさは、現地の空気の中で食べるのが肝心で、現地で食べると感動する美味しさがあります。 
日本のお米を日本の水で炊き日本の空気の中で頂くと美味しいと思うのと同じ仕組みです。 
そういう意味では、いくら日本で本格的なパティスリーが食べられる、といっても、本場の空気の中で食べた事があるのとないのでは感覚が全く違うのです。 
私がパリで最初にパンやフランス料理を食べたのは、2〜3歳の頃。その頃から味の記憶が積み重なっていったわけです。 

日本人はとても勉強熱心で、繊細な神経を持ち細かいところに気を配る人が多いので、現地のトップクラスと同等、もしくはそこに日本人としてのアイデンティティと個性を加えて自分なりの味をつくれるシェフやパティシエさんが登場する時代になってきました。 
発想の豊かさ、においても遅れをとっているかのようであった日本人が、世界トップクラスの人と渡りあえるような自由な発想を持った人が現れてきています。 
フランスと日本の食について、フランスと日本を行ったり来たりの中、食べながら比較文化論的に考えを巡らせてきた私が、最近の日本での長期滞在の中で、”あ!ここにフランスがある”と自然に思ったお店、それが「アングランパ」さんで、それが東京ではなくさいたま新都心にある、というところがまたミソなのです。 
パリでいつも食べている、クロワッサン、バゲット、ショッソン・オ・ポム、パンオショコラ、タルト系のようなパリのブランジェリーの定番メニューもアングランパさんに置いてありましたので、次回はそちらを味見したいと思っているところ。 

ぜひ、Youtubeをご覧ください。
こちらから↓



【動画に登場するお店】 
Patisserie et les Biscuits「UN GRAND PAS」 
アングランパさんのHP↓ 




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お墓参り, 鹿野大佛, 黒茶屋, 日本の原風景, 古民家, 美味しい山里料理, Daibutsu, Kurochaya, Feel the essence of Japan.


今週のVlog、Youtubeへのアップ動画は、お墓参りと黒茶屋です。
以下をクリックするとご覧いただけます。





秋のお彼岸でお墓参りに行きました。東京多摩、秋川にある墓所の敷地内には、鹿野大佛(ろくやだいぶつ)という日本で2番目に大きい大仏が建立されています(1位は奈良)。
その大仏と私の家のお墓、オリジナルデザインの少し変わったお墓のご紹介から動画ははじまります。
私の家の墓石には、シャルル・ボードレールの詩から抜粋した一節が刻まれています。 
日本ではあまり見ないタイプかもしれませんが、スイスに行くと、日本のように石を加工してピカピカに磨きあげすべて同じ形にしたお墓ではなく、岩の一部を切り取ったような自然石のようなお墓や、個性を感じるお墓がずらっと並ぶ墓所があり、どれも同じではないところがかえって自然に見えます。
周囲の自然の風景とも馴染んでいてとても素敵なのです。 
私もそういうのが理想ですが、日本の石屋さんはそういうのを製作した事がないので、理解してもらうだけで苦労です。 
それでもなんとかつくったのが今のお墓で、まだ納得がいっていませんが、日記的にのせておく事にしました。



















そして、お墓参りに行くと必ず帰りに寄ってきた「黒茶屋 Kurochaya」は、行く度に、日本の原風景を感じます。
水車や古民家や農機具、竹林やもみじ、豊かな自然、水の音や川、そして旬の食材を使った季節を感じる洗練された山里料理。 しばらくお墓参りも行けていなかったのもあり久しぶりに黒茶屋へも行きましたら、新たな発見もあり期待以上の感動がありました。 
黒茶屋は、数十年前に案内した友人がいまだに憶えていて、また行きたいと言われるような、日本人の心のふるさとのような、貴重な場所です。 
あの古民家と周辺は重要文化財として日本の宝として残さなければなりません。 秋川渓谷に面して建つ敷地は広く散策も出来、今回は天然氷のかき氷とテラスなど新たな魅力も発見し、また今までちゃんと見ていない気がする水車をじっくり観察してこれました。









 



入口の水車


























水車へ流れて巡回している水(上からみたところ)














原風景(げんふうけい)、という言葉を使うと「その言葉を最初に考え出したのは私ですよ」という奥野健男先生(太宰治論)の声が聞こえてきます。 「原風景、原風景、とみんな流行り言葉みたいに使っているが、その言葉を最初に生み出したのは私です。」とお会いした時に笑いながらおっしゃっていた姿が眼に浮かびます。 
多摩美の敷地に古民家を移築したのも奥野健男先生でした。奥野先生はきっとこの黒茶屋も知っていたに違いないと思います。 沢山届くDMから私の個展を選んで下さり、観に来て下さって、すぐに展評を新聞に書いてくださいました。その時に、いつか私の作品の評論も書く、と約束下さったのに、その三ヶ月後に癌でお亡くなりになってしまいました。
私は、黒茶屋に行き水車や古民家を見ると、奥野先生と黒澤明の映画が脳裏に浮かびます。
そして、親戚や友人、母と昔みんなで食事した記憶が行く度に甦ります。 
皆さんもそれぞれの思い出が甦る場所、そしてこれからも思い出を作っていける場所だと思います。 



































敷地内は散策路があり見どころ満載です。
詳しくは動画をご覧ください。














































前日が中秋の名月、お月見でした。
すすきとお月様、演出が嬉しい。




前菜:素晴らしい味のバランス














きのこ汁や鶏の朴葉焼




























鮎の塩焼き♡美しい








































敷地内の散策路や食事の模様など、詳しくは
是非、Youtubeの動画を↓ 
動画は臨場感が全然違います。
(そして是非、チャンネル登録と高評価にもポチッとお願いします!)



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ご紹介した場所:
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■鹿野大佛(ろくやだいぶつ)

■黒茶屋(くろちゃや) 

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撮影日時:2021年09月22日 
撮影場所:秋川霊園, 鹿野大佛, 黒茶屋 
撮影・編集・管理 : ウラン・ステュディオ©️Uran Studio 
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Date de tournage : 22/09/2021 
Lieu de tournage : Akikawa-Reien, Rokuyadaibutsu, Kurochaya, Tokyo. 
Prise de vue, Montage, Gestion : ©️Uran Studio 
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Photos©︎Uran-AsakoK.
Uran-AsakoK.©droits réservés.

上野, 東京都美術館 「Walls & Bridges 壁は橋になる」展, 韻松亭, ランチ, Ueno, Tokyo Metropolitan Art Museum

今週のYoutubeは、上野公園での1日です。
こちらからご覧いただけます↓↓











久しぶりに上野に行きました。目的は、東京都美術館で開催中の「Walls & Bridges 壁は橋になる」展です。この展覧会の副題は "世界にふれる、世界を生きる" となっています。
動画で少しだけふれましたが、今まで色々な国で色々な展覧会を観てきましたが、この展覧会は稀にみる、今までみたことがない内容で、よくぞ企画したと関係者に拍手をおくりたいと思います。
5名の異なる生き様から生まれた作品、その中でも東勝吉(Higashi Katsukichi)さんは老人ホームに入所した後、83歳で初めて絵筆を持ち、制作を始め、16年間で百余点の水彩画を残した、という経歴で、この文を読んだ時に、これは観に行かなければ、という気持ちになりました。 この作品は、美術教育を受けてきていないからこその面白さがあり、形体を単純化して抽象化した表現が味があり美しいです。

その他にも60歳から28年間、ダム建設のため水没が決定した村を写真に撮り続けた増山たづ子(Masuyama Tazuko)さんなど、5名の中で知っていたのはジョナス・メカスだけでした。
増山たづ子さんの写真は人物の表情が良く、記録的に撮った感じが好印象で、何よりも文章が素晴らしく感動しました。 
ジョナス・メカスは反ナチ活動で強制収容所に収監された経験がありますが、ズビニェク・セカルも若い頃に反ナチ活動で強制収容所に4年間収監されています。
ズビニェク・セカルの作品は、存在について問うものが多く、一番惹き込まれました。

それぞれの経験の中から生み出された作品は、表現への飽くなき情熱と真摯な眼差しによって、見る人の心(魂)を強く打つものとなっています。




































































































■東京都美術館
Tokyo Metropolitan Art Museum

「Walls & Bridges」展↓
https://www.tobikan.jp/wallsbridges/index.html

https://www.tobikan.jp/


「Walls & Bridges」 展は2021年10月9日まで。
一般 800円 / 65歳以上 500円
・83歳から絵筆を握った東勝吉にちなみ、80歳以上の方は無料!
 ※いずれも証明できるものをご持参ください。
・10月1日(金)は「都民の日」により、どなたでも無料

現在ゴッホ展もはじまったところです。
時間に余裕を持って、両方観るのもおすすめです。




動画に登場する場所:(全て上野公園内)
■ランチ:韻松亭(いんしょうてい)INSHOTEI

https://www.innsyoutei.jp/

この事は後から知ったのですが、お店の140年の歴史のなかには日本画家・横山大観がオーナーだったこともある、とリーフレットに書いてありました。動画の中で大きな一枚ガラスの窓がまるで一枚の日本画のようだと話している場面があります。
どうりでね、と思いました。







































































































■上野東照宮 Ueno Toshogu


























■Youtubeは週1回、日曜日 or 月曜日アップの予定(前後します)
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Photos©︎Uran-AsakoK.
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